ブログ記事の外注サービス 物販アフィリエイトで代行するコツ まとめ

僕は外注を一切使わず、a8なんかはブラックまでいってしまいました。 いや、外注化は考えていたんですが、その前にいってしまったとゆーか。( ̄∇ ̄;)

物販アフィリエイターがぶつかる壁、外注化すべきか否か

あと、僕の場合、それほど、記事を書くこと自体嫌いではありませし、 一定の品質が保たれない記事が入るのが嫌だったんですよね。あとは、うちはサテライトサイトという名のゴミサイトは一切つくらないので、メインサイトで使えるクオリティじゃないとダメなんなんですね。これがまあ、外注化を遅くしていた原因ではありますが、、 いつかやらないとヤバいとは思っていました。

一方で、外注はこちらの指示の出し方という気もしますね。 しっかりと指示を出せば、ある程度のクオリティには仕上がってくるような気がします。 あとは、こちらで引き取ってから、記事が微妙な場合は、 ライターさんには申し訳ないのですが、なおせばいいですし。とはいえ、文章を書いた人も苦労もわかるので、できるだけ元の文章が生きるようにしていますけどね。

外注化してみましょう。まあ、最悪、全部なおせばいいから、外注の仕組みをつくるべきのが大事かなっと。( ̄∇ ̄;)一定のサイト数になってくると、そうしないとそのうち破綻しそうといいますか。

あと、基本はそのジャンルのことは、結構わかっていて外注化します。もちろん、自分でも書ける状態です。そうしないと、仕上げりに大してチェックできません。あれ?これおかしいじゃん、、とか、ちょっと違うこと書いているな、とすぐ自分で気付けることが大事ですね。チェックしないでガンガンブログの記事をあげている人もいうらしいですが、それではゴミサイトの量産の延長戦かもしれませんよね。クオリティコントロールをすることにより、完成品の品質がぜんぜん変わるでしょう( ̄∇ ̄)

ちょっとコストはかかりますが、 雑誌のライターさんみたいな人をつかまえる手もあります。 そしたら、僕よりうまいですよ。きっと。こっちはプランニングだけやります。あとは意図通りになるようにコミュニケーションですかね。

ちなみに、このサイトは、内容があるように心掛けていますが、 文章的には殴り書きレベルで、わりと雑を許容しています。( ̄∇ ̄;)

ただ、管理しているサイト数が増えるにつれて、ちょっとひとりだと無理があるし、あくまで副業だし、 正直、キーワード的には美味しいけど、僕自身があまり興味がない記事もでてきました。 また、ASPの人と直にやりとりするようになり、なんとか期待にこたえるために、 より加速させる必要がでてきたわけです。

外注化のコツ

テストで書いてもらって合格か不合格か決める人がいますが、僕はそれは好きではありません。
ある意味、最初、ただ働きさせているのもありますし、テストで落ちた方は気分が落ち込むでしょうしね。
まあ、僕ごときがそんなジャッジはやるのはおこがましいというか、
払うものは払った方がいいというか。

外注化はいきなり大胆にやるのではなく、まずは小さく振るのがコツです。
いきなり、大きな投資をするのは間違いですね。大コケする可能性があります。

素人さんは特にね、ですね。

意気投合し、いきなり事業でも、何百万を発注してしまう人もいますが、
まあ、単価にもよりますが、こういうのは大きなトラブルのもとですね。
お互いのためになりませんね。

ブログの記事なら、10記事ぐらい頼んだらいいでしょう。
まあ、別に小さな発注なら、失敗しても大して痛くもないわけですし。
仕事などで外注慣れしている人はともかく、はじめて外注する人なんかは振り方を失敗したりしますからね。
僕みたく仕事でも外注をそれなりに使っていた人でも最初は慎重にいきますよ。
ギャンブルみたいなことはしません。

ブログ記事外注屋の紹介

ブログの記事を外注となると、ランサーズやアフィライターが有名ですね。詳しくは

外注利用中 ブログ記事外注屋 ランサーズ (Lancers) vs アフィライター

僕の場合は、本気でテコ入れしているところは、もっといい人つかまえて、もっとちゃんと払って、
いい記事を書くようにしてもらっています。とにかく品質重視なので。
SEOの順位をあげるためだけに、稼ぐためだけに、ゴミサイトを量産しちゃいけませんよ。
SEO業界やマーケティング業界など、いわゆる価値を横流しする業界にいる人ってついこれやっちゃうんですよね。。
マネーを優先しちゃいけませんね( ̄∇ ̄)

それに対し、ものづくりしている人はあんまやらないですね。
レベルが高いライターさんなら、アルファブロガーみたいなサイトに投稿しても、問題ない人もいますよ。
雑誌経験者とかいますしね。

それでも、あるレベルまでくれば、物販やアドセンスで十分回収できるかな、という気がしています。
企業がやっているニュースサイトも、広告で回収できなければ、なりたちませんからね。
そのあたり考えればわかるでしょう。

外注化はもっと早めにしとくべきでしたね。ちょっと失敗だったかな。
。一度やってみると、外注さんのよさもわかりますよ。大事なのはお勉強というインプットの投資ではなく、
コンテンツのクリエーションという、アウトプットの投資です。

情報商材なんかたくさん買っても結果がでない人がいますが、まさにそれですね。何も買わなくていいんですよ。
お勉強気質な人が多すぎな気がします。学校の授業じゃないだから。全力アウトプットでたまにインプットぐらい方がうまくいきます。独立する人はこっちじゃないといけません。

記事を音声でおこす

ちなみに、音声から文章をおこしてもらう方法もあります。 企業でもリーダークラスの優秀な人は、喋ったことをアシスタントに そのまま文章化してもらい、時間短縮している人いますね。 まあ、タイピングできる人は打つのとどっちがはやいんだ、という話もありますが…、やや喋る方がはやい気もします。

物販アフィリエイトのおすすめ教材

ブログの外注を探している人は、きっとアフィリエイトに興味がある属性の人でしょう( ̄∇ ̄)。今のところおすすめしているのは、2つだけです。

追記:アフィリエイトフレンズが比較的大きなブログの記事を書いてくれる外注会社と提携しました。外注化を考えている人は検討したらどうでしょうか。

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